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カリキュラム案内

日本で進学を目指す学習者のための、毎日勉強する総合的なコースです。
基礎から文型を積み上げ、日本の高等教育機関で教育を受けるのに必要な「話す、聞く、読む、書く」4技能の習得を目指します。
3か月ごとの定期試験により自分の能力を把握することができ、各クラスの担任に勉強の進め方など相談することができます。
中級以上のクラスではレベル別、目的別に対応し、学習者の能力にあったクラスで勉強することができます。

学院記事

飛鳥学院は1986年に創立された歴史ある学校で、実力のある教師が揃っています。また約600名を収容できる立派な校舎を有しています。

飛鳥学院からの最新情報

New of ASUKA.

(2022年1月)

1月22日は 「カレーの日」です。1982年1月22日に、「学校給食35周年」を記念して全国の小中学校で一斉にカレー給食を出したことに由来しています。カレーライスは、カレーを米飯(べいはん)に かけて食べる料理でインド料理を元にイギリスで生まれ、日本で独自に発達した料理です。カレーライス(ライスカレーと言う人もいる)は日本人の国民食のひとつです。「 横浜カレー記念日」は6月2日です。1859年6月2日横浜港が開港しました(横浜開港記念日)。この横浜港の開港により、日本にカレーが入ってきたことを記念して制定されました。なお、6月2日が「横浜カレー記念日」、7月2日が「うどんの日」、次の8月2日を「カレーうどんの日」にしています。日本では、男性や子どもの好きな食べ物ランキングで1位はカレーです。1番好きなカレーの種類は、カツカレーです。最近ではスパイスカレーがブームになり、料理本がたくさん出ています。1月はカレーライスを食べながら、新年の抱負(自分が心の中で抱く決意)を考えて、それを紙に書いて壁に貼ってみましょう。「夢や目標を紙に書くとそれが実現する」といわれてます。皆さんもどうぞ。

1月1日    元旦

1月11日(火)   留学生新学期

(2021年12月)

皆さんは、おそばを食べますか?12月の食べ物といえば、「年越し蕎麦」ですね。日本では、12月31日の大晦日(おおみそか)に年越し蕎麦を食べます。近頃の若い人は食べない人も多いですが、年越し蕎麦は、江戸時代から定着した日本の風習です。年越し蕎麦の由来については諸説あります。 蕎麦が細長いところから、細く長く生きられますようにという説や蕎麦が切れやすいことから、一年間の苦労や借金を切り捨て翌年に持ち越さないよう願ったという説などいろいろあります。来る年に願いを託して、食べるのが年越しそばです。自宅で、蕎麦を茹でて食べる人が多いですが、出前やお店で食べる人も多いので大晦日は蕎麦店にとって一年で最も忙しい日になります。
香川県、讃岐(さぬき)では、年末に、蕎麦ではなくて「年越しうどん」そして年が明けてから「年明けうどん」を食べるそうです。さすが、「うどん県」ですね。

・12月1日    飛鳥学院定期試験

・12月2日、3日 定期試験休み
・12月5日    日本語能力試験

・12月24日から1月10日  冬休み

 

【 適正校 】

飛鳥学院は、今年も適正校として選定されました。11月から新規入国が開始できます

学生からのよくある質問

Q&A